■東大LB会とは?


東京大学ア式蹴球部は、1918年(大正7年)に創立され、日本サッカーに大きな足跡を残してきた。
そのOB組織である東大LB会は、任意団体として活動を続けてきたが、2006年(平成18年)1月23日、環境変化に対応して、東京大学ア式蹴球部の支援というOB会としての共益活動を強化することを基盤に、さらにサッカーを通じて広く市民社会に貢献できる公益をも目指す法人に発展的改組した。
 「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律」(2008年(平成20年)12月1日に施行)に基づき、一般社団法人へ移行した。


【法人設立趣旨書】  [PDF])







        LB会の新しいロゴ




本会は、前条の目的を達成するために、次の事業を行う。

@ 大学サッカーのリーダーを目指して、
東京ア式蹴球部の育成・強化・支援活動

【東大ア式蹴球部支援】
A 生涯サッカーで豊かな生活を目指して、
青年・壮年・熟年の各年齢層のサッカーチーム運営活動

【年代別チーム】
B 地域のコミュニティを形成する場を目指して、
少年および父兄のサッカー教室運営活動

【サッカー教室】
C 歴史の正しい認識を通じて伝統の力を発揮することを目指して、
東大サッカーの歴史編集、教育活動

【東大サッカーの歴史】
D 国際的コミュニティ形成を目指して海外との交流活動

E グラウンド・施設管理運営受託活動

F 生涯スポーツ、国際スポーツ、全世代スポーツ、
サッカーの情報発信活動